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酔いどれ爺さん

Author:酔いどれ爺さん
神社仏閣や道の駅めぐりの記録

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伊勢原大神宮

2016/02/28 22:43:04 | 神奈川の神社 | コメント:0件

元和6年(1620年)にこの地を開拓した伊勢出身の山田曽右衛門と鎌倉出身の湯浅清左衛門によって伊勢神宮より祭神を勧請し創建し神社の御祭神に由来して当地は伊勢原と呼ばれるようになりました。ご祭神内宮(ないくう)…天照皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)外宮(げくう)…豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)2013年2月21日参拝御朱印を頂きました。所在地神奈川県伊勢原市伊勢原三丁目8-1...続きを読む
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好古園

2016/02/28 21:50:40 | 公園 庭園 | コメント:0件

姫路城西御屋敷跡庭園「好古園」は、市制百周年を記念して建造された約1万坪の日本庭園で文化財の保全と活用を兼ねた新しい文化の場として平成4年4月29日に開園しました。この庭園は池や水の流れで結ばれた池泉回遊式庭園ですが、最大の特徴は世界遺産・国宝姫路城を借景としていることです。おわり...続きを読む

姫路城2

2016/02/28 14:03:24 | | コメント:0件

お菊の井戸播州皿屋敷のヒロインお菊が責め殺されて投げ込まれたといわれる井戸で、もとは釣瓶取(つるべとり)井戸と呼ばれていました。鯱 年代によって違っているみたいです西の丸へ百間廊下の内部お城から出るときには、日本や海外の方の団体客が沢山入ってこられた。団体客がまだ居なかったので、ゆっくり見れました。桜か紅葉の時に、もう一度きてみたい...続きを読む

姫路城

2016/02/28 13:33:29 | | コメント:0件

2016年2月15日登城団体観光客のまだいない朝一番で行って来ました。大手門三の丸からカの櫓菱の門菱の門をくぐるとすぐに天守が見えますにの門天井がかなり低くなっており、ここで敵を通りにくくしておいて、上から板をはずして槍で攻撃することができるようになっています。ほの門本丸の入り口にある門。頭を打ち付ける門の低さは、万一の場合に埋めやすく設計されています。ㇿの渡櫓水の三門北の井戸から水を運ぶル...続きを読む

横須賀軍港めぐり

2016/02/27 01:03:50 | ミリタリー | コメント:0件

2016年2月25日に行って来ました。朝起きたら風も強く天気もわるく、中止にしたのですが、午後に晴れ間が出てきたし風も収まってきたので、今から出かければ、3時の最終に間に合いそうなので、急いで出かけた。平日だったので、すんなり乗船できた。乗ったシーフレンド5出港してすぐ右側が米軍の基地だが自衛隊の潜水艦が艦番が判らないがおやしお型が、バッテリーの充電をしていた。すぐ奥にステザム63特務艇(迎賓艇、...続きを読む

榛名神社

2016/02/25 19:54:25 | 関東地方 神社 | コメント:0件

綏靖天皇の時代に饒速日命の御子、可美真手命父子が山中に神籬を立て天神地祇を祀ったのが始まりといわれ、用明天皇元年(586年)に祭祀の場が創建されたと伝えられる。赤城山・妙義山と共に上毛三山の一つとされる榛名山の神を祀る神社で、現在の主祭神は火の神・火産霊神と土の神・埴山姫神である。参道歩いていると山崩れで出来たのか中が空洞になっていた。三重塔2012年7月2日参拝御朱印を頂きました。...続きを読む

あしがりの郷 瀬戸屋敷ひなまつり

2016/02/19 20:16:36 | 日記 | コメント:0件

築300年の古民家「瀬戸屋敷」で行われるひなまつりには、江戸時代の風情がいっぱい。 地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵の人形の数々、婦人会手づくりの「つるし雛」7,000個以上や高さ2.4mの「大つるし雛」を展示します写真は2015年に行った時のものです。                    ...続きを読む

兵庫縣姫路護國神社

2016/02/19 18:32:20 | 護国神社 | コメント:0件

兵庫縣姫路護國神社(ひょうごけんひめじごこくじんじゃ)は、兵庫県姫路市にある神社(護国神社)である。兵庫県西部地区出身(播州・但馬地区十二市十五郡)の英霊56988柱を祀る。1893年(明治26年)より毎年、現鎮座地の近くに祭庭を設けて英霊の招魂祭が行われていたが、正式な社殿を造営して招魂社とすることとなり、1936年(昭和11年)に鎮座地を決定、1938年(昭和13年)に竣工・鎮座した。御朱印を頂きました。...続きを読む

廣峯神社

2016/02/19 13:33:08 | 御朱印 神社 | コメント:0件

奈良時代末、天平5年吉備真備公が中国から帰国した際、広峯山系の白幣山に登臨して牛頭天王の信託を感受し、この旨を天皇に奏上して綸命を受け、翌年に廣峯神社の大社殿を造営しました。現在、本殿・拝殿とも国の重要文化財であり、国内最大級の大きさを誇っています。黒田官兵衛ゆかりの地主祭神素戔嗚尊     五十猛命御朱印を頂きました。...続きを読む

西国三十三観音二十七番札所 圓教寺

2016/02/19 11:07:01 | 西国三十三観音 | コメント:0件

性空上人は霊地を求め、この地にきたところ、紫雲がかかっている書写山を見て、この山に入り康保3年(966年)に草庵を開いたとされている。 性空上人の徳はこの地方のみならず、広く都にまで知れ渡り、花山法皇は二度もここを訪れ、圓教寺の名を賜ったという。後白河法皇、後醍醐天皇もこの寺を訪れたといわれている。ロープウエイで「山上駅」まで上がる雪がチラついて来たので、バスに乗りました。歩くと20分前後かかるそうです...続きを読む